Descrizione
ポンペイの翼のあるファロスのカフリンクスは、ポンペイとエルコラーノの発掘品にインスパイアされたユニークで象徴的なアクセサリーです。925シルバーで作られており、古代ローマに遡る有名なポンペイの翼のあるファロスを描いています。ファロスは強力なお守りを表し、翼は軽やかさと自由のタッチを加えています。
手作業で仕上げられた貴金属は長持ちし、時代を超えた輝きを保証し、カフリンクスをアクセサリーコレクションに加える洗練された一品や、意味深いオリジナルの贈り物にしています。
特徴
- 素材: シルバー925
- 閉じたカフリンクスの全体サイズ: 2 x 1.5 cm
- 開いたカフリンクスの全体サイズ: 2.6 x 1.5 cm
- ファロスのサイズ: 1.7 x 1.5 cm
- 重量: 6,8 g
- イタリア製
歴史的な豆知識
翼のあるファロスは古代ローマで非常に広く使われたシンボルで、主に邪視や悪い力から守るお守りとして用いられました。このシンボルは男性らしさ、力、そして繁栄に関連しており、翼は速さと自由の要素を加え、身に着ける者を迅速に守る能力を表しています。
ローマ人は、壁の装飾から宝石のような個人用の品まで、さまざまな場面でこれを使用していました。多くの場合、悪霊を遠ざけるお守りとして用いられました。翼のあるファロスは、ポンペイの多くの考古学的発掘で発見されており、都市の住民の間でのその人気を物語っています。
